

Learning to coach from medias
このブログでは、コーチングの参考になりそうな様々な認知・行動系科学の最新研究ネタや、メディアに登場する著名人のネタを、簡単な感想を入れてシェアしています。

Hanging out here and there
このブログでは、「グローバルリーダー」を目指しつつ国内外の生活の中で優秀変人たちと働き、学び、ぶらぶらする日常の中で印象に残ったことがらを書いています。
レジリエンスの中に生きるマインドフルネス
『災害レジリエンス文脈でのマインドフルネスとレジリエンス。ここ25年の間に研究がかなり進んだレジリエンスについて簡単に解説しています。
セルフコンパッションは命と人生を救う!
『災害レジリエンス文脈でのマインドフルネスとセルフコンパッション』。ここ15年の間に研究がかなり進んだセルフコンパッションについての解説。
5分もかからん簡単マインドフルネス瞑想!
『災害レジリエンス文脈でのマインドフルネス瞑想』5分の椅子に座っての実践です。ポジティブ心理学の大御所のUC BerkeleyのKeltner博士です。
日本のASEAN理解は40年遅れている!?
本のASEAN理解は40年遅れている!?私と同い年の早稲田大の入山教授が警告。「日本人の多くはまだASEANを『日本の裏庭』だと勘違いしているけど、大間違い。
「マインドフルネス」とは何か?
マインドフルネスとは何か?(giftfor~ 災害時にすぐ使える「折れない心」のつくり方より『災害レジリエンスの文脈でのマインドフルネス』を簡単に解説しています。)
戦略的に流されて生きる~認知科学も使いつつ~
新型コロナ感染症で日本が最初のロックダウンに入ったころ、意識変容系鎌倉変態ネットワークまとめ役のHuman Potential LabのU1くんに呼ばれてトークをしました。
Weekly Ochiaiでマインドフルネスと禅を語る
随分前の2019年11月に出演したもののダイジェスト。鼎談ということで安泰寺のネルケ無方老師、ワンダルマの山下良道老師、そして私が出演し、落合さんや佐々木さんとざっくり語りました
「夢を与える」栗山WBC日本代表監督のリーダーシップ
「(今日の試合を)見ていた日本中の子どもたちがかっこいいなと思って、野球をやろうという子が必ずいる。そのことがすごく僕はうれしい」
先日のWBCで見事に昨年の王者アメリカ代表を破り3度目の世界一に輝いた日本代表。栗山監督のことばです。
ひろゆきの言う「水平思考」とは何か?
はっきり言って、この「りんご10個を3人で分ける」問題への回答、そんなに斬新かな?とは思いますけど、一つの答え方ではありますよね。「正解」はない(または複数ある)だろうから、暗記系クイズのようには解けません。「lateral thinking」という奴です。
縮小する東アジア…「小国連合」でエコシステムを!
そして今まさに、「人口激減」「超少子高齢化」という共通の社会課題に向き合っている。そして、全ての国が「small state」です。(日本は国内人口が1億を超えるので決して「small」ではないですが、rapidly shrinkingという意味ではそうでしょう。